Musik Atlach Presents Ordvician Wings #10
- Musik Atlach
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Musik Atlach Presents Ordvician Wings #10
2026.9.7(mon)高円寺Oriental Force
door 2000yen+1drink / open 19:00 start 19:30
ジュンコ・Sachiko・本田ヨシ子
Cal Lyall・タバタミツル 秋山徹次・Jeff Fuccillo
Musik Atlach Presents Ordvician Wings #10
9.7.2026(mon)@Koenji Oriental Force charge 2000yen+1drink open 19:00 start 19:30 Junko・Sachiko・Yoshiko Honda
Cal Lyall・Mitsuru Tabata
Tetuzi Akiyama・Jeff Fuccillo

Junko (scream)
非常階段のスクリーマー。長年に渡ってノイズ、アヴァンギャルドの世界で唯一無比のエクストリームボイスで活動している。国内外のアーティストとのセッション活動やリリースも多く、頻繁に欧州ツアーも行っている。

Sachiko (voice)
光束夜、OVERHANG PARTYのベーシストとして参加する傍ら、ヴォイスによるドローンを主軸としたソロユニットをはじめる。他に即興ユニット「Albedo Gravitas」「Vakvak Samandal」等で活動。レーベル「Musik Atlach」主宰。

Yoshiko HONDA 本田ヨシ子 (voice)
自らの声を多重録音をして音を作り上げるソロ活動の他、即興音楽家や舞踏 ダンス 映像 ジャンルを問わず、様々なアーティストとの共演を行っている。
2019年CDアルバム「01」をリリース。

Cal LYALL キャル・ライアル (guitar)
キャル・ライアルは東京を拠点に活動するギタリスト。フリー・インプロヴィゼーション、実験的ロック、サウンドアートを横断しながら活動を展開している。Uminari、Upper Volta、Osoyoos、Paracolliderなどのプロジェクトに参加するほか、コンサートシリーズ「Test Tone」のキュレーションも手がけている。

Mitsuru TABATA タバタミツル (guitar)
ミツル・タバタは、40年以上にわたりフリー・インプロヴィゼーション、サイケデリック・ロック、ノイズを横断して活動を続ける、日本を代表する実験的ギタリストの一人。Zeni Geva、Acid Mothers Temple、Green Flames、Boredomsなど数多くのバンドで演奏し、唯一無二のギタースタイルを築いてきた。

Tetuzi AKIYAMA 秋山徹次 (guitar)
ギターという楽器の持つ特質に、自身の欲求をミニマルかつストレートな形で加えていくことによる、原始的で即物的な意味合いを含んだ演奏を得意とする。ミクロからマクロに至る音量を、繊細に、ときには大胆にコントロールし、身体の電子化を試みる。

Jeff FUCCILLO ジェフ・フチーロ (guitar)
アメリカ・オレゴン州ポートランド出身、東京在住のギタリスト。1993年にカセットテープ・レーベル「Union Pole」を設立し、実験音楽、即興演奏、フォーク、ノイズを軸に100作品以上をリリース。ソロやWham-O名義のほか、Irving Klaw Trio、Hochenkeit、HELLL、Nishigashi Higashi Niなどでも活動を続けている。



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